素直になること、そして感謝と好意を示すことが大切です

素直になること、そして感謝と好意を示すことが大切です

Mさん(29歳)女性

お相手
Hさん(30歳)男性
活動期間
3.5ヶ月
交際期間
3ヶ月

●相談所に入ったきっかけ

以前は結婚願望があまりありませんでしたが、社会人としての自信がついていくにつれて、共に生きていくパートナーが居ればより充実した人生になるのではないか、と考えるようになりました。そこで、年齢的に有利なうちに活動を始めようと動き出しました。

あおぞらマリアージュのYouTubeチャンネルを以前から見ており、入会するならあおぞらマリアージュ一択でした。

●活動中大変だったこと、工夫したこと

お見合いでは、お相手のプロフィールを箇条書きに書き出して頭に入れるようにしていました。自分が興味が持てない事については話を膨らませる自信がなかったので、自分と共通する点や、興味のある箇所について、あらかじめ質問を何点か用意していました。

しかし、お見合いはプロフィールを聞き合うのではなく、話題が自然と出てくるか・会話が楽しいかを確認する場として、気負わずにリラックスして挑むのが大切だと思います。
お茶代を男性が負担してくれるお礼として、千円程度のお菓子をお渡ししていました。

●結婚相談所のイメージと実際の活動に違いがありましたか?またIBJのシステムやルールで感じたことがあればお聞かせ下さい

あおぞらマリアージュのYouTubeを見ていたのでギャップはありませんでした。
しかし、お茶代の男性負担は時代にそぐわないルールになりつつあるのではないかと感じました。

●お相手に初めてお会いしたときの印象

以前から知っていたように、自然と話題が出てきて1時間があっという間でした。
お互いの趣味、飼っている動物などについて話しました。

●交際中で感じたこと、交際の経緯

初回デートはディナーに行きました。2回目はお花見に行き、長時間一緒に過ごし、敬語をやめてフランクに話すようになりました。3回目は仕事終わりに食事に行きました。そこでお互いの熱量が高い事を確認できたため、次回のデートで真剣交際を申し込んでもらう事になりました。

真剣交際に入ってすぐに、退会の時期を話し合うことができ、それに向けて普通のデートを楽しみつつ、両親への挨拶や物件探しを進めました。
また、用意された質問にそれぞれが答えていく「ふたり会議」(LINEアプリ)を使って、お互いの価値観を擦り合わせていきました。

●交際中の不安や迷い

自分がお相手に相応しいのか、という悩みがありましたが、親密になるにつれて、その不安は薄れていきました。

●ご成婚を決断されたポイント

一緒にいて安心できること。
好意や将来の展望を積極的に伝えてくれること。
人生の価値観が似ていること。
 
●成婚できた理由・秘訣

関係を進めたい方には、積極的に日程や場所の提案をしていました。
休日は全て婚活に費やすつもりで、趣味や遊びは一切封印していました。

●活動を頑張っている方にアドバイス

素直になること、そして感謝と好意を示すことが大事だと思います。

●これから結婚相談所を始めようか考えている人にアドバイス

婚活を始めるかどうか悩んでいる方も多いかと思いますが、最も若い今が1番有利だと思い、飛び込む勇気を持つ事が大事だと思います。
入会さえすればカウンセラーさんが全力でサポートしてくれます。

●その他伝えたいこと・今のお気持ち

結婚相談所で活動していなければ結婚は出来なかったと思っています。
担当カウンセラーの利光さん、あおぞらマリアージュの皆さまには本当に感謝しています。

【担当カウンセラーからのコメント】

この度は、ご成婚おめでとうございます!
ご入会から4ヶ月と短期間で良い方と巡り合いご成婚できたのも明るく前向きなお人柄があってこそだったと思います。
優しく行動力のある素敵な男性と出会えましたね!
これからはお二人で素敵なご家庭を作っていってくださいね。

心から末長いお幸せを祈っております。

  • 入会相談予約(男性はこちら)
  • 入会相談予約(女性はこちら)